第21回髙瀬賞・第48回短歌人評論・エッセイ賞授賞式 zoomシンポジウムのご案内

新型コロナウイルス感染防止の観点から
2022年全国集会も中止とせざるを得ないため、今年もその代替措置として、
第21回髙瀬賞と第48回短歌人評論・エッセイ賞の授賞式
およびzoomを使ったシンポジウムを開催いたします。


日 時  2022年9月17日(土)13時 ~ 16時頃

プログラム
 第21回髙瀬賞 第48回評論・エッセイ賞授賞式=13時 ~ 14時
 シンポジウム=14時10分 ~ 16時
  テーマ=時事をどう詠むか
  パネリスト=菊池孝彦・池田裕美子・相田奈緒・斉藤斎藤(司会兼任)

参 加  授賞式=短歌人在籍者(購読会員は含みません)に限ります  
     シンポジウム=どなたでも聴講できます

 ※授賞式・シンポジウムいずれも事前に依頼した方のみ画面に映り、
それ以外の方は画面に映ることはありません。
また同様に事前に依頼した方のみ発言可能で、
他の方は原則聴講のみで質問等はチャットで受け付けます。

定 員  75名(受賞者・パネリスト・編集委員を除きます)

申込方法 短歌人在籍者は https://forms.gle/bqj685y4wSnwA4uE7 からお申し込み下さい。
      ※在籍が確認できない方の申込は無効となります。

     それ以外の方は https://teket.jp/3936/14443 からお申し込み下さい。


会 費  短歌人在籍者(購読会員は含みません)=無料
     それ以外の方=1000円

申込締切 2022年9月9日(金)
      ※定員に達しましたら、申込を締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

      
 ● オンライン会議システムzoomを使っての開催です。
 ● 参加者の方には開催日の数日前にメールでURLをご連絡いたします。

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